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著書&翻訳書

最新情報: 北岡の著書と翻訳書の著者提供特別価格での販売オファー

北岡は、これまで何冊かの著書と翻訳書を出版してきていますが、本ページ閲覧者の方々に、一部を「著者提供特別価格」で販売させていただきたいと思いま した。

詳しくは、以下のページをご覧ください。

http://www.kitaokataiten.com/special/

一瞬で新しい自分になる30の方法

最新情報: 本書が 2009 年 11 月に台湾語として翻訳出版 (ISBN: 978-086-259-000-3) されました! これは、中国語圏での NLP の認知度を物語っていると思います。

11 月末にダイヤモンド社から出版された、私の二冊目の著書となる新著のタイトルは以下のとおりです。

 『一瞬で新しい自分になる30の方法』
 (副題: 『24時間ストレスフリーでいられるNLPテクニック』)

 商品の説明
 内容紹介:
 世の中の多くのビジネスパーソンが抱えているストレスのもとになっている
 悩みや心配事に対して、脳を前向きに、快の状態に変換できるNLPのテク
 ニックを使って、ストレスフルな状態をストレスフリーに変えるための実践な
 方法を提示する。気になる症状や悩みの箇所を拾い読みして、実際にスト
 レス解消のためのテクニックを試してみるというアクションと気付きを促すた
 めのワークブック。

 商品の詳細
 単行本
 出版社: ダイヤモンド社 (2008/11/29)
 ISBN-10: 4478007462
 ISBN-13: 978-4478007464
 発売日: 2008/11/29

本書は、30 のストレス解消 NLP テクニックをQ&A(質疑応答)形式で紹介しています。

私のノウハウを開示しすぎているという事前の感想もありますが、この形式の NLP 書は国内では初めてだと思いますので、NLP の普及につながればと心から願っています。

本書の Amazon.co.jp ページには、以下のボタンをクリックすればアクセス可能です。


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5 文型とNLPで英語はどんどん上達する!

   
北岡泰典著の NLP を使った英語学習書

「5 文型とNLPで英語はどんどん上達する!」

副題「21世紀の国際人になるための革命的英語学習法」




「5 文型とNLPで英語はどんどん上達する!」目次ページ

「5 文型とNLPで英語はどんどん上達する!」書評ページ

北岡泰典著「5文型とNLPで英語はどんどん上達する」 (副題は「21世紀の国際人になるための革命的英語学習法」) が、3 月 1 日に出版されました。出版社はダイヤモンド社で、定価は税込 1500 円です。ISBN 番号は 978-4-478-98091-0 です。総 202 ページです。

以下に著者のメッセージを記します (このテキストは本書の本文からの部分的引用を編集加筆したものです)。

* * * * * * * * * *

今あなたが手にしている本は、おそらくあなたの英語学習法を根本から変えるかもしれません。なぜなら、この本は、明治維新以来約140年間続いていると思われる日本人の英語学習の苦手意識を革命的に変えてしまう可能性を秘めているからです。

私は、幸いにも、中学からずっと語学は非常に得意だったので、この私自身の語学の卓越性をNLPでモデリングして、他の人に明示的に伝えられないだろうかという課題を自分に課してきていました。その課題の結果発見したことが本書に書かれている内容です。

本書の副題は「21世紀の国際人になるための革命的英語学習法」ですが、これは、私自身、初対面の英米人とでもほぼ即座に「ラポール」(波長を合わせること)を取って、その人を感心させる形で英米人が理解できるように論理的な自己表現ができる英語力を身につけていて、読者の方々も、同様に、本書を通じてこのような能力を身につけることができるようになるという意味です。

本書は「英語学習書」ですが、実は、「内容とは無関係」の方法論のNLPに基づいているので、第3章以外は、ほぼそのまま他の外国語の学習にも (そして、場合によっては他の多くの学習内容にも)適用できる内容になっています。

真の国際人の日本人を輩出して、他の国民、特に西洋人と対等な形で、臆することなく、論理的に自己主張し、議論を尽くせるようになったとき、初めて国際舞台において、日本人は正当な評価を受け始めることが可能になるのではないでしょうか? さらには、「ボックスの外」に出ることで初めて、真の意味で「世界に通用する日本人のアイデンティティ」を見つけ、国外に対して主張していくことができることと確信しています。

そのような真の国際人づくりのために、本書が何らかの貢献を本書ができるとすれば、これほど光栄なことはないと私は思っています。

本書により、明治維新以来の日本の間違った英語教育を是正することが可能になり、国内外の真の国際交流が促進されることを願ってやみません。

本書が、日本中の中学生、高校生、大学生、社会人に広く活用され、英語その他の言語を教授している学校や塾の先生の「聖書」になることが、私の大いなる夢です。

* * * * * * * * * *

以下のページで「5文型とNLPで英語はどんどん上達する」の目次が参照できます。

http://www.kitaokataiten.com/nlp_eng/summary.html

さらに、以下のページで「5文型とNLPで英語はどんどん上達する」の書評が参照できます。

http://www.kitaokataiten.com/nlp_eng/reviews.html


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Magic of NLP (古典的 NLP 入門書)

   
北岡泰典訳の NLP クラシック入門書

Magic of NLP

解明された NLP の魔法

改訂版

2004 年 4 月に出版された NLP (Neuro-linguitic Programming、神経言語プログラミング)の分野における最良の入門書である『Magic of NLP(原書タイトルは、『Magic of NLP Demystified(解明されたNLP の魔法)』)の改訂版が 2005 年 7 月に出版されました。出版元はメディアート社、定価は 2000 円+税、ISBN は 4-916109-95-3、著者はバイロン A ルイスとR フランク・ピューセリック、訳者は北岡泰典です。

本書は、バイブル的な NLP 入門書ですが、今回の改訂版では文体と言葉遣いが大幅に改訂され、さらにサイズもひとまわり大きくなり (A5 版になりました)、ページ数も大幅に減ったので、読みやすくなりました。

本書の共著者の一人、フランク・ピューセリックは、NLP 共同創始者であるグリンダーとバンドラーが 1970 年代初めに「メタモデル」というテクニック(本書で詳細に解説されています)を開発したときの重要な共同研究者で、実際のところ、NLP界の一部(たとえば、オーストラリアの NLP 団体、Inspiritive(www.inspiritive.com.au)等)では、ピューセリックは、グリンダー、バンドラーとともに 3 人の NLP 創始者の一人として紹介されています。

NLP は、一般的に言って、日本に紹介される際、非常に難解な専門書のような形で訳書が出版されるか(実際、これらの本の価格は学術専門家用に設定されているように見えます)、または非常に簡略化されすぎた形で紹介されているかのどちらかであるようですが、20 年以上にわたって翻訳されていなかった、このように非常に重要な NLP のベスト・クラシック入門書は、まさにそのギャップを埋めることができる本です。

本書は、24 年前に出版されたので、その後に開発、発展されたNLP テクニックはカバーされていませんが、NLP 体系の礎石となるべき真の意味での NLP 実践者にとって必須の ABC のコンセプトまたはテクニックはもれなく、しかもかなり深く考察されています。例としては、「世界についてのモデル」、「地図と現地」、「ラポール」、「モデルの三制約」、「人間の普遍的モデリング過程」、「表出体系」、「述語選択」、「優先体系」、「メタ・モデル」、「眼球動作パターン」、「情報アクセス・シグナル」等のNLP基本コンセプトまたはテクニックが網羅的に、イラストを交えてわかりやすく解説されています。

本書では、文脈の設定上「セラピー」のケース・スタディが多く紹介されていますが、NLP 自体は、確かに創始当初(1975 年当時)、セラピーの一つの代替学派として生まれた感もありましたが、その後さらに発展し、本書の初版が出版された 1980 年頃までには、人間コミュニケーション一般のパターンに適用できる、さらに汎用なコミュニケーション心理学に変容していたという歴史的事実があります。実際、NLP共同創始者のグリンダー氏は、最近の私との電子メールによる私信の中で、「NLP の最初のモデルが療法の分野で開発されたのは歴史的偶然です」と語っています。(ちなみに、同氏は「NLP は、人間の行動、特に人間パフォーマンスの卓越性についての、最先端の、非常に効率的なモデルですが、このようなモデルは多数存在する中で、その一つがNLPです。NLP が、現在のところ、それらのモデルの中で最も明示的で最も精確であるという事実は歴史的な偶然です」とも語っています。)

本書を読まれる今日の読者の方々には、本書にある「セラピー」(または「療法」)という言葉を「カウンセリング」または「ファシリテーション」と置き換えて読まれるようお勧めします。(「ファシリテーション」とは、「クライアントの人格的、行動的変化が生み出されるようにクライアントを支援するワーク」という意味です。) 同様に、本書にある「セラピスト」という言葉は、「カウンセラー」または「ファシリテータ」と置き換えられても実質的に何の問題も生じません。(「ファシリテータ」とは「ファシリテーション・ワークを行う人」という意味ですが、「コンサルタント」、「ヘルパー」、「チェンジ・エージェント」といった語とほぼ同義です。) おそらく、このように読み替えた方が今日の読者の方々にとってより適切であると思えるので、翻訳時にこのような置き換えをしてもよかったのでしょうが、あくまでも原文を尊重する目的で「セラピー」(または「療法」)、「セラピスト」という言葉を本文中に残されています。

訳者の北岡泰典は、1988年以降、NLP四天王(グリンダー、バンドラー、ディルツ、ディロージャ)すべてから直接正式なトレーニングを受けたNLPトレーナーで、1980年代半ばから滞在していた英国ロンドン市で、NLPトレーニング、ファシリテーション、コーチング、コンサルタンシー、通訳等の業務に従事していましたが、2002年から部分的にベースを日本に移し、2003年秋から国内でNLP資格コースを開講してきています。

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Influencing With Integrity (ビジネス NLP 入門書)

   
北岡泰典訳の ビジネス NLP 入門書

ビジネスを成功させる魔法の心理学

Influencing With Integrity

(誠実な影響)

NLP (Neuro-linguitic Programming、神経言語プログラミング)の分野における最良のビジネス入門書である『ビジネスを成功させる魔法の心理学: Influencing With Integrity』(原書タイトルは、『Influencing With Integrity (誠実な影響)』)が 2005 年 2 月に出版されました。出版元はメディアート社、定価は 2000 円+税、ISBN は 4-916109-90-2、著者はジェニー Z. ラボード女史、訳者は北岡泰典です。

本書は、もっとも優れたビジネス向け NLP 入門書として知られています。NLP ピア (NLP 実践者) 初心者にとって、優れた NLP 入門書としては、2 冊挙げられますが、1 冊は、2004年春に翻訳が出版された『Magic of NLP』 (北岡泰典訳) で、もう一冊は本書です。特に、本書では、NLP ピアとって NLP 実践時の決定的な「倫理的」指針となるべきコンセプトが紹介されていて、また、NLP のビジネスへの応用技術を実質的に初めて本格的に扱った本であるという意味において、「金字塔」的な NLP 書といっても過言ではありません。

欧米では非常に評価の高い、1980 年代初めに出版された最重要のこれらの 2 冊の NLP 入門書は 20 年以上の間邦訳されてきていませんでしたが、2 冊の「金字塔」の NLP 入門書に触れる「機会を奪われて」きていた NLP に関わる日本の方々に、これでやっと 2 冊とも翻訳紹介されたことになります。

本書は、欧米のビジネス界に NLP が広まる最も大きなきっかけの一つとなった本なので、 20 年前に欧米で起こったように、この本を機に、日本のビジネス界に NLP が広まっていくことが期待されます。

なお、本書はビジネス向け NLP 入門書と形容されていますが、内容は、通常の人間関係のコミュニケーション能力の向上についての本なので、スポーツ、芸術、セラピーを含むすべての活動分野に従事する方々にも充分応用できる内容になっています。

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Turtles All The Way Down (ニューコード NLP 古典書)

   

北岡泰典訳のニューコード NLP 古典書

ニューコード NLP の原点: 個人的天才になるための必要条件

Turtles All The Way Down: Prerequisites to Personal Genius

(どんどん下に重なっていく無数の亀:個人的な天才になるための必要条件)

 

NLP (Neuro-linguistic Programming、神経言語プログラミング)の分野におけるクラシックである『ニューコード NLP の原点: 個人的天才になるための必要条件』が 2006 年 6 月に出版されました。出版元はメディアート社、定価は 10,000 円+税、ISBN は 4-903262-04-9、著者はジョン グリンダー & ジュディス ディロージャ、訳者は北岡泰典です。本書は、『Magic of NLP』、『ビジネスを成功させる魔法の心理学』に続く、北岡の三冊目の NLP 関連翻訳書です。

本書は、NLP共同創始者のジョン・グリンダー氏とNLP共同開発者のジュディス・ディロージャ女史が1986年3月にカリフォルニア州サンフランシスコで開講した「個人的な天才になるための必要条件」というセミナーの内容転記本、『Turtles All The Way Down: Prerequisites to Personal Genius(どんどん下に重なっていく無数の亀:個人的な天才になるための必要条件)』の邦訳です。

邦題名(『個人的な天才になるための必要条件:ニューコードNLPの原点』)は原題の副題を主題とし、副題を「ニューコードNLPの原点」とすることにしましたが、これは、最近のグリンダー氏が力を入れておられる「ニューコードNLP」ワークの「ルーツ」が20年前に出版された本書に見られるからで、グリンダー氏自身、この邦題に同意されています。なお、「個人的な天才」とは、社会的な認知の観点から定義された天才性ではなく、個々人自身の専門領域で自分自身の潜在性を開花させ、充全なパフォーマンス能力を発揮できている天才性を指しています。

本書では、以上の意味での「個人的な天才になるための必要条件」が全体的テーマとして扱われていますが、その中で、意識(本書で言う「一次的注意」)と無意識(本書で言う「二次的注意」)の調和的コーディネートのし方、「デーモン」(無意識的パーツ)への全面的自己投入のし方、その際に無意識が解放されることから生じえる危険性を排除するための「命綱」の確立のし方、デーモンに自由に動いて潜在能力を全面発揮してもらうための適所適材的な「檻」への閉じ込め方、全デーモンのオーケストラ的な統合のし方、以上の目的を達成するために必要となる知覚フィルタの変容のし方および(カルロス・カスタネダ式の)「世界を止める」ための内的対話の中断と周辺視野の使い方、といった非常に興味深い広範囲なトピックがカバーされています。

私自身、本格的にNLPに接したのは、1988年春に本書の共著者グリンダー氏とディロージャ女史が英国ロンドン市で開講した3日間の「個人的な天才になるための必要条件」というワークショップでした(当時、お二人は、世界中で同名のワークショップ・シリーズを開講していて、その一つが英国で開講されたのでした)。

当時、私は、グリンダー氏とディロージャ女史の「マジカル」なワークに文字通り驚愕を覚え、このため、同じ年の夏に米国カリフォルニア州サンタ・クルーズ市で開講されたグリンダー・ディロージャ&アソシエーツ(GDA)認定のNLPプラクティショナー・コースおよび翌年1989年夏開講のマスター・プラクティショナー・コースに参加し、認定を受けました。この年以降、グリンダー氏とディロージャ女史はパートナーシップを解消したので、このマスター・プラクティショナー・コースがグリンダー氏の最後の認定マスター・プラクティショナー・コースになっています。

その後、グリンダー氏はカルメン・ボスティック・サンクレア女史とパートナーシップを組み、1990年初頭から「ニューコードNLP」のワークを展開してこられています。私は、20年近くのコネクションをもとに2005年3月にグリンダー氏をNLP共同創始者として初めて日本に招聘し、国内でワークショップを開講していただきました。また、本年のゴールデン・ウィークには、さらなる国内ワークとして「NLPトレーナーズ・トレーニング・コース」と「NLPコーチング認定コース」を開講していただくことになっています。

思うに、NLPの国内市場に関しましては、現在、私が初めてNLPと出会った1980年代後半とは雲泥の差があり、もう一人のNLP共同創始者リチャード・バンドラー氏が本年3月に米国フロリダ州で開講したトレーナーズ・トレーニング・コースには50名以上の日本人が参加したようですので、NLP業界では「国内のNLPの発展」がその導入期を終え成長期を迎えている、と言われているのもうなずけます。

私は、過去2年間において、2冊のNLP最重要入門書(『Magic of NLP』と『ビジネスを成功させる魔法の心理学』)を翻訳、出版させていただきましたが、その「あとがき」でどれだけ欧米でNLPがブレークしているかに言及し、これらの入門書が国内でもNLPがブレークするきっかけになることを願っていることを示唆しましたが、改めて、やっと欧米並みにNLPが国内で認知されてきていることを心からうれしく思います。

その意味で、今回、私がNLP最重要書の一冊と見なしている本書の邦訳を国内の皆さんにお届けできることは光栄に思います。

本書はワークショップの転記内容ですが、それでもかなり難解です。読者の皆さんは、特にグリンダー氏の左脳的な説明と本ワークショップ参加者の論理的質問に非常に驚かれるのではないでしょうか? さらに、難解な原書を私は忠実に訳す傾向にありましたが、私の難解な日本語は編集後にかなりこなれた形に変わっています。それでも確かに読むのが簡単な本ではありません。

ただ、NLPの発展過程においては無視できない「金字塔」である本書は、本格的にNLPを研究、実践しているNLPピアには、必携の書として見なされるであろうと、私は見ています。本書により国内のNLP業界がさらに変容、発展することを願っています。

(以上の紹介文は、『個人的な天才になるための必要条件』の訳者あとがきを一部引用しています。)


以下のリンクをクリックすると『ニューコード NLP の原点: 個人的天才になるための必要条件』の書評にアクセスすることができます。

- NLP最深部最先端の原点にして最難解書!(NLP Traffic Intersection)


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